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高聖館の心

​小さなことを積み重ね、大きなことを成し遂げる。

生徒と共に、成長し続ける。

​すぐに、質問​できる

何度でも、質問できる

いつも、そばにいる

だから、走り続けることができる

高聖館の良さ➀ 講師はタニウラのみ

よく聞く塾や家庭教師の落とし穴 

👉 講師の当たり外れがある。

  授業の質に違いあり。

  雑談が多く、60分での学びが少ない。

  居心地が良いが、学習は進まない。

 

高聖館は、目標達成に向けて、会員がみんなで進路実現に向かう場所です。

だから、何となく成績を上げてもらえるという気持ちではなく、ここで一緒に学びたいと思った人と共に作っていきたいです。

​こんな想いの講師だけで運営しているので、ハズレなど存在しません。

高聖館の良さ② 学校現場を知る講師

 本塾の講師は、17年間学校の教壇に立った経験をもち、学校生活の様子を熟知している。塾と学校が綱引きをするような状態が、生徒たちの貴重な青春の足を引っ張っているという印象を受けた。

 当館では、学校生活を応援することを前提に、学習を支えます。

また、塾の存在意義について、以下のように考えています。

学力の向上が重要であることに変わりはないのですが、よくよく生徒を眺めていると、(SEKAI NO OWARI のhabitでも歌われていましたが)成績が伸びる、伸びない、やる気がある、ない といった分類で分けるだけでは見えてこない実態があります。中高生のみんなは、勉強でも部活でも上手くなりたいという気持ちをもっています。けど、やらされてみたり、努力を持続できない自分に嫌気がさしてみたり、もがいているわけですね。大人だって同じだと思いますが...

要は、ここにきたら頑張れると思える場所であれば、十分に代金を支払う価値があると思います。自分で選んだ塾だから、やりたいんだって思える心構えこそ得難いものだと思います。

​それを提供することが塾の大きな価値の一つと考えます。

高聖館の良さ➂ 少人数授業×個別=無限大

​ 個別指導の良さ

   👉 手厚さ、細やかさ、オーダーメイド ...

 集団授業の良さ

   👉 他校の生徒との空間、自分自身への相対評価、切磋琢磨

 

それぞれの良さがありますが、良し悪しは表裏一体であることは万物の摂理です。

高聖館では、それぞれの良いところを出来る限り組み合わせています。

特に、1期生の22名とは、『一緒に塾を作っていく』というモチベーションを原動力とし、高校生目線で、『もっと、こうしたらいいのに』と思ったことをどんどん取り入れていきたいと考えています。

生徒たちが理解できるように数学を教えることは、一つの不安もありません。早く教えてあげたいです。

それだけでなく、『こんなことしてみよう』という会話から産まれる授業や新しい何かが楽しみで仕方ありません。

『お問い合わせ』に対して抵抗がある方は、是非ご視聴ください🌟 

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